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    <title>【Andante 音羽教室】　　文京区「音羽通り」　１対１個別指導オンリーの学習塾　</title>
    <link>http://andante-kobetsu.com/</link>
    <copyright>Andante (ｱﾝﾀﾞﾝﾃ)　音　羽　教　室　1：1個別指導専科</copyright>
    <description>文京区音羽の個別指導学習塾『Andante（アンダンテ）音羽教室』は１対１指導で難関受験〜補習、推薦、及び一貫校内進対策にも対応致します。無料体験授業受付中。</description>
    <item>
      <title>進学or合格 実績 2017〜2026 …(更新4月16日)　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11426/</link>
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      <description>[BLUE][B]2017〜2026年：進学(合格)実績（中・高・大）[/B][/BLUE][B]中学校[/B]　　　国立：お茶の水女子大学附属中学校　　　私立：東京女学館中学校・日本女子大学附属中学校・　　　　　　　立教池袋中学校・法政大学中学校・淑徳巣鴨中学校・　　　　　　　三輪田学園中学校・麹町学園女子中学校・　　　　　　　白百合学園中学校・文大杉並中学校・栄東中学校…[B]高等学校[/B]　　　都立：日比谷・竹早・新宿・北園・文京・井草・向丘…　　　私立：巣鴨・城北・中央大学杉並・國學院・淑徳巣鴨・　　　　　　　二松學舍大学附属・桜丘・正則高校・目白研心・　　　　　　　駒込学園・文大杉並・鮪・京華女子・枚学院…　　　県立：高松高校(香川県)　　　国立：東京学芸大学附属高校・東京工業大学附属 科学技術高校[B]大　学[/B]　　　私立：早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学・明治大学・法政大学・　　　　　　　東洋大学・日本大学・大正大学・帝京大学・帝京平成大学…　　　　　　　日本女子大学・昭和女子大学・学習院女子大学　　　公立：国立東京大学・東京都立大学・愛知県立大学　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　順不同・一部未掲載</description>
      <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 19:39:54 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>無料体験レッスン】　受付中　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11417/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11417/</guid>
      <description>[B][GREEN]■[/GREEN]　[BLUE]音羽のマンツーマン[/B]：[B]体験授業に[/B]…[B]ようこそ[/BLUE]　[GREEN]■[/GREEN][/B][B]個別指導専科：音羽教室[/B]の[BLUE]【マンツーマン個別指導】[/BLUE]　…その[BLUE]『1対1指導』の実態[/BLUE]をご理解頂くには…[B][RED]実際の受講[/RED][/B]でのお試しが履ではないでしょうか？[B]入会前のご判断材料[/B]として、料金の発生しない体験レッスン(約60分)を受講でます。体験指導の《科目や内容》は事前にご希望下さい。また、[RED]勉強の仕方[/RED]や[RED]受験校選び[/RED]など…学習や進学に関する事柄等ご遠慮無くご相談下さい。[B][BLUE]音羽教室受付[/BLUE][/B]…火曜〜金曜の16：00〜22：00　　　　　　　　　　　　　　　土曜の17：00〜21：00　：[B]03-6902-9705[/B]（[RED]日曜日・月曜日：公休[/RED]）【お問い合わせフロー】の欄もご参照下さい。☆【資料送付】メール添付で、簡易な資料を送信しています。</description>
      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 00:06:17 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>体験来校 ： 授業 ⇒ 帰宅  ⇒ 判断　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11411/</link>
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      <description>[B][GREEN]■[/GREEN]　[BLUE]体験指導[/BLUE]　は　[BLUE]判断材料[/BLUE]　[GREEN]■[/GREEN][/B]先ずはお電話(或いは直接来校)でのご依頼からスタートです。体験講師選定の為、多少の時間的な猶予を頂く事があります。　[B]ご来校[/B]　 [B]↓[/B]　[B][/B]面談スペースでのご挨拶、及び科目(分野)のご確認　 [B]↓[/B]　[B][BLUE]体験指導スタート[/BLUE][/B]（[RED]生徒：指導ﾌﾞｰｽへ移動[/RED]）　 　　　 状況確認と教室説明（[RED]同伴者：面談ｽﾍﾟｰｽで引こき[/RED]）　 [B]↓[/B]　[B][/B]体験指導（[BLUE]30〜60分程度[/BLUE]）終了　 [B]↓[/B]　[B][/B]講師による報告と、本日の総括　 [B]↓[/B]　[B][RED]ご退出[/RED][/B]上鞠[BLUE]60〜90分程度が一般的[/BLUE]ですが、ご要望により教室や指導方針の説明が延びる場合もまれにあります。　[B]ご判断[/B]…[BLUE][B]ご帰宅後[/B][/BLUE]　 [B]↓[/B]　[B][/B]ご意思のご確認…後日、お電話で1回程度【お問い合わせフロー】頁も共にご参照下さい。☆【資料送付】メール添付で、簡易な資料を送信しています。</description>
      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 00:06:04 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>1：1塾での【資料】の持つ意味とは？　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11405/</link>
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      <description>音羽教室では少数派ではあるのですが、一般的には[B]【資料好ほ[/B]な方は少数派ではない様です。これに対して、資料を発送する側は[B]大別：２派[/B]に区分でるのかも知れません。　　　　[B][BLUE]A派：資料は欠かせない派[/BLUE][/B]　　　　[B][RED]B派：資料は洛ばOK派[/RED][/B]表現に語弊があるかもしれませんが、ソコはご寛容にお願い致します。属脆して[RED]音羽教室は[B]B[/B]派[/RED]だと思います。理由を挙げると…　　[B]ア[/B]：資料はアウトラインである　　[B]イ[/B]：システム・ルール・スタンス等は運用するスタッフ如何　　[B]ウ[/B]：資料コストは誰の負担か？…この種の視点はこの業界に限るものでもありませんが、個別指導スタイルでは尚更です。[RED]1：1指導[/RED]は[BLUE]既製品[/BLUE]を売る訳ではありませんので、強いて言えば[RED]注文生産[/RED]…に近しいものです。花咲翁さながらに、同じ灰を撒いても開花が必定とは限りません。音羽教室の指導は、或いは[RED]オートクチュール[/RED]とは言えないのかもしれませんが、[BLUE]量産服[/BLUE]ではないと考えています。仮に、既製品と同じ布地を使っているとしても、着心地は違うと想います。翻って、通信販売の量産品には[B][BLUE]カタログ的な情報[/BLUE][/B]は欠かせません。[BLUE]同じ商品[/BLUE]なら、全てが[BLUE]等質[/BLUE]…と言う[BLUE]大前提[/BLUE]がソコには在る訳です。[B]逆接的な表現[/B]になりますが、個別指導での資料の位置付けが[RED]アウト・ラインの域を出ない[/RED]理由もココに在ります。[BLUE]吊るし[/BLUE]の既製服なら、簡単なフィッテイングで済むのかも知れませんが、[RED]採寸[/RED]の要る仕立てなら、発注側と受注側が逢わなければ、進みません。会合日時を調整し、採寸し、布地を決め、細部を詰める…フローです。この流れ、個別指導の体験来校と良く似ています。また、テーラーを選ぶ場合、[BLUE]電話[/BLUE]や[BLUE]ネット[/BLUE]や[BLUE]パンフ[/BLUE][B]のみ[/B]を基準とするのはおそらくは例外的でしょう。テーラーに赴くなり、担当者と会ったりして、最終的な選考に至る流れです。単純に[BLUE]仕立ての技術[/BLUE]と[BLUE]生地の質[/BLUE]の優劣差だけがテーラー決定の際の[B]指標には為り得ない[/B]ハズです。ご自身は吊るしの既製服でも、子や孫には良いモノを…と言う方々は時代に拠らず大勢おられます。個別指導の[B]是非[/B]や音羽教室の[B]善し扱[/B]も[B][RED]ご自身の目で真贋を[/RED][/B]ご確認頂たく存じます。例えば、同じグループ・同じ会社の塾でも、更には近隣の同系の教室でも、最前線の[B]運営スタッフが違えば[/B]、[RED]異なった[B]テイスト[/B]の教室[/RED]になります。生徒との実際の[B][BLUE]相性[/BLUE][/B]も含めて、来校する事で確認が容易になる…そんなポイントは結構あるものです。☆【資料送付】メール添付で、簡易な資料を送信していますので、お尋ね下さい。</description>
      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 00:05:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>講 師 紹 介　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11425/</link>
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      <description>音羽教室では[BLUE][B]社会人[/B]講師[/BLUE]と[BLUE][B]学生[/B]講師[/BLUE]がご指導にあたっています。学生講師は、お茶の水女子大・日大(医)・早稲田・東大…等です。東大の大学院生も講師として稼働中です。音羽教室の[B]元在籍生[/B]も講師として頑張っています。[GREEN]●[/GREEN]音羽教室は[B][BLUE]担任講師[/BLUE][/B]の体制です。室長交代もありません。講師は毎回同一で、曜日・時刻・科目なども基本的に一緒です。毎回の指導毎に講師が違うのでは、[B]生徒の癖[/B]・[B]席[/B]・[B]前回指導の内容[/B]…等のマンツーマンでの授業体制なら普通は一般的なハズの[B][BLUE]焦点事項[/BLUE][/B]を次回指導へ反映する事すら儘ならず…個別の意味が[B][RED]希薄化[/RED][/B]します。また、生徒に問題や課題を与えて、採点するだけでは成果は[RED]期待薄[/RED]です。音羽教室では[RED]『[B]○付け[/B]』[/RED]を指導とは捉えておりません。[B]音羽教室のコンセプト[/B]は…[BLUE]【[B]家庭外の家庭教師[/B]】[/BLUE]…です。[GREEN]●[/GREEN][RED]集団塾[/RED]の欠点は[B][RED]個別確認の粗さ[/RED][/B]であり、[BLUE]家庭教師[/BLUE]の欠陥は[B][BLUE]進捗確認の甘さ[/BLUE][/B]です。これらを相互に補完し、それぞれの利点を活かす形式が音羽教室[B]【1：1指導】[/B]の基本スタンスです。</description>
      <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 22:00:31 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>Andante音羽教室の概要　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11455/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11455/</guid>
      <description>[B][/B][B][/B][B][BLUE]音羽教室の環境[/BLUE][/B]　[RED]複合[/RED](店舗・事務所・居住)[RED]ﾋﾞﾙ２F[/RED]：エレベーター＋主階段＋避難階段　室内：室内履ぴ要　面積：約60?　洗面所([BLUE]&amp;#128697;[/BLUE] [RED]&amp;#128698;[/RED])：室外同フロア：[B]男[/B][BLUE]&amp;#128697;[/BLUE][B]女[/B][RED]&amp;#128698;[/RED][B]別[/B]（暗証番号ロック式）　ブース数：〔指導＆自習〕兼用[RED]16ブース[/RED]・〔自習〕専用[RED]3ブース[/RED]　[RED]駐輪場[/RED]：敷地内使用可　[RED][B]換気用網戸[/B][/RED][BLUE][B]音羽教室の備品[/B][/BLUE]　コピー複合機：生徒使用可　指導用PC：生徒使用可　問題集・テスト・CD・趣など生徒使用可　[RED]センサー式エタノール噴霧器[/RED]＋ポンプ式噴霧器・　検温器・[RED]二酸化炭素測定器(ppm)[/RED]・加湿器・サーュレーター・　[RED]空気清浄機[/RED][B][BLUE]在籍生対応[/BLUE][/B] [B]（指導）[/B]　[RED]専任講師[/RED]体制：指導担当講師は毎回同じ講師　[B]１ターム[/B]：90分　指導方式：[B]1対1[/B]（生徒1人と講師1人）　[RED]指導内容報告書[/RED]：毎指導時につあ1枚(全生徒共通書式)　指導後の進捗及び方向接課題の確認：毎回　指導前自習推奨・指導後自習励行 [B]（教務）[/B]　保護者面談：春期・夏期・冬期に各1回･･･[RED]年3回＋随時[/RED]　季節講習：夏期・冬期＋春期･･･各期：[RED]希望者のみ[/RED]　新規入会生紹介特典・兄弟姉妹入会特典：あり　超過指導分清算時：割引対応あり　進路／志望校の相談：希望者対応 [B]（運営）[/B]　開室：火曜日〜土曜日（祝日開講）　休講日：日曜日＋月曜日＋季節休講（HP別項参照）　自習来校：火曜日〜土曜日16：00〜21：30（最終入室20：30）　テスト購入設定：無／[RED]教材費：無[/RED]（希望者のみ実費取寄）</description>
      <pubDate>Fri, 20 Jun 2025 01:09:09 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>2023夏期講習《講習生》概要　14:00開始22:00終了　火曜日〜土曜日 </title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11557/</link>
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      <description>[B][/B][BLUE][B]夏期講習[/B] 《[B]講習生[/B]》[/BLUE][RED][B]・[/B]期間[/RED]…2023年7月18日(火曜日)〜8月30日(水曜日)[RED][B]・[/B]開室時間帯[/RED]…14：00〜22：00[RED][B]・[/B]休講日[/RED]…毎週：日曜日＋月曜日＋8月12日(土曜日)[RED][B]・[/B]対象科目[/RED]…5科(除く：高校地学・高校生物)[RED][B]・[/B]受講料[/RED]…１ｺﾏ単価(学年別)×コマ数＋管理費(一ケ月分)＋税[RED][B]・[/B]応談[/RED]…受講回数(最低5回以上)・受講科目・テスト(指定無)　　　　　…ご面談Firstでお願いします。・ご質問と細則…室長まで：[BLUE]６９０２-９７０５[/BLUE] (17：00〜22：00)へ、　　　　　お問い合わせ下さい。・ご面談及びご相談：受付…[B]6月1日(木曜日) 17：00[/B]より、お願いします。…………………………………………………………………………………　[B]＊[/B][BLUE]本頁のイラスト[/BLUE]は、昨春の受験生たち(蓉)から頂いた色紙を　　　もとに、個人名・コメントなどを修正したものです。　[B]＊[/B]トップ頁の[RED]【芭個人別レッスン】[/RED]は音羽教室講師の作です。</description>
      <pubDate>Fri, 14 Jul 2023 02:19:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>進学体験談：国立東工大附属高校 【Oさん】　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11423/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11423/</guid>
      <description>[GREEN]◆[/GREEN][B][BLUE]生徒から[/BLUE][/B][GREEN]◆[/GREEN]受験にあたって一番大切なのは勉強の習慣化だと思いました。そこで、1日の勉強時間を増やす事から始めようと、3月の入塾以降はほぼ毎日、自習室へ通いました。いつでも使える自習室は便利でとても使いやすかったです。部活後などに行くのは大変でしたが、自習室に通った事が合格に一番つながったと思います。今、改めて振り返ると諦めない気持ちも大切だったと思います。実際、最後の模試の判定は50％と低かったのですが、そこから志望校を下げるのではなく、そこから約一か月を必死に勉強したことで合格でたと思っています。大学受験は高校受験より大変で、人生において大切なものになると思います。次の受験でも今回学んだ事を活かして結果を残せる様に頑張ります。[BLUE]◆ [B]教室 より[/B] ◆[/BLUE]彼女は文京区在住ではなく、北区の生徒です。ご家庭のお仕事の関連ではあるのですが、放課後は殆ど毎日の様に音羽教室に通って来ては自習を続けていました。最後まで教室に残っている生徒の1人でした。彼女の素直な好奇心と、そこに裏打ちされた吸収力は家庭で育まれた素地と思われますが、それで合格に到る東工大附高ではありません。同校の出題はパターン惜乏しく、受験生の殆どが第一志望で、更に都立や他の私立とも受験日程が重なっていない…難儀な入試です。彼女の好奇心を合格に繋げたのはその自習量であるのは無論ですが、その自習に修正が伴わなければ、自習も質を持たないただの量です。好奇心…修正力…それを関連させたのが彼女の勝因でしょう。</description>
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2023 21:09:48 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>進学体験談：【Aさん】・・中大杉並高校：推薦　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11424/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11424/</guid>
      <description>[GREEN]◆[/GREEN][B][BLUE]生徒 より[/BLUE][/B][GREEN]◆[/GREEN]一年生・二年生と学年が上がるにつれ、周りの人が塾に通い始め、漠然と焦りや不安を感じていました。それまでは長時間机に向かい、ただ努力するだけの効率の阿学習をしていました。しかし、塾に通い始めた事により、自分に必要な学習が判り、不充分だった単元・教科がハッリし、目標が定まり、効率の良い学習がでる様になりました。それは直ぐ結果に表れ、勉強に対するモチベーションが上がっていました。担当のM先生は母の様に、R先生は姉の様に指導して下さり、教室からは受験や志望校の事をうかがい、見事第一志望に合格する事がでました。部活を10月まで続けながらも、1年弱で内申点は８・校内順位も10数位から２位に上がり、英検2級にも合格でました。勉強していないと不安が募ってしまい、周囲の多くの方々に迷惑をかけてしまいましたが、最後まで支えて下さり、本当にありがとうございました。[GREEN]◆[/GREEN][B]教室 より[/B][GREEN]◆[/GREEN]彼女は、昨年度に香川の高松高校へ合格したMさんの部活の後輩でした。昨年のMさんもそうでしたが、今年度のAさんも、どちらかと言えば不器用で、努力する事はよく知っているのに、方向昔定まらない様な所がありました。その意味では、今回の推薦合格は音羽教室の手柄…と言うより、個別指導の本旨：方向脆スケジュールを確認する事だけで十分でした。良い意味で、火のない所に煙は立ちません。また、氾濫しそうな水源なら、目的地に至る水路さえあれば、それが到達の持続力になってくれます。合格はAさんとそのご家庭の内包する潜在力に由るものだったと想います。[GREEN]◆[/GREEN][B]友人 より[/B][GREEN]◆[/GREEN]複数の証言によると、似顔絵と違って、学校では眼鏡外してる様です。或いは、変身用アイテムになったのかも…ウルトラ･アイみたいな…？</description>
      <pubDate>Sat, 01 May 2021 03:55:14 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>進学体験談：都立日比谷高校 【Kさん】　:開始:終了　</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11412/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11412/</guid>
      <description>[GREEN]◆[/GREEN][B][BLUE]生徒から[/BLUE][/B][GREEN]◆[/GREEN]高校と中学の決定的な違いは【全ての行動が自己責任であること】と痛切に感じています。課題が大変なら提出しなくてもかまわず、授業中に寝ても怒られはしません。しかし、その責任は全て自分で取らなければなりません。となると、結局は頑張るしかなく、中学の３倍は忙しい生活で&amp;#36384;いています。他方、【でること】、特に友達と出来る事の幅は大く拡がりました。むしろ頑張っている仲間がいなければ、やっていけない様な毎日です。ですが、そんな生活だからこそ大切な仲間がたくさんでます。そうした仲間達と切磋琢磨しながら、【何て事無くない】日々を走っていたいです。[GREEN]●[/GREEN][B]教室から[/B][GREEN]●[/GREEN]教務側から観たKさんは天才や閃で事を為すタイプではありません。寧ろ積算型です。日々の積み上げが彼のベースです。高校では、上位校である程に、半端な才は弾ぶされます。今後の紆余曲折は想像に難くありませんが、それでも…【積み上げ続けられる事】は彼にとっての最強で最終の味方になってくれるに相違ありません。</description>
      <pubDate>Thu, 29 Apr 2021 01:00:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>進学体験談：お茶の水女子大附属中学校 【Aさん】　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11416/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11416/</guid>
      <description>[GREEN]◆[/GREEN][B][BLUE]生徒から[/BLUE][/B][GREEN]◆[/GREEN]私の通っている中学校では様々な立場から自分の意見を深める学習をしています。また、みんなで学習を進めながらも、個々が甚ていける様な環喬あるため、個栓活かしつつみんなで探求がでます。私は中学校とは勉強だけの場ではないことを強く感じています。友達との部活動や昼休みなどにそれを感じます。中学生になり、部活が始まり、少し不安でしたが、先輩に教えていただながら、充実した活動がでています。また昼休みには元気に屋外で遊ぶなど、クラスの枠を越えて楽しい日々を過ごしています。　[GREEN]●[/GREEN][B]教室から[/B][GREEN]●[/GREEN]彼女に接していると、素直さや明朗さを感じます。彼女の席の佳さは彼女の学力のルーツなのかもしれません。その背後には彼女を育んだご家庭と言う土壌があるのは無論です。彼女の通う中学校は都内屈指の難関であり、進学校でもあります。或いは今年の定期考査では苦戦を強いられる事もあるでしょう。しかし起伏の最中にも、彼女の姿勢が失われなければ、最終的な成功を収められると想います。</description>
      <pubDate>Thu, 29 Apr 2021 00:59:56 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>進学体験談：香川県立香川高校 【Mさん】　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11422/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11422/</guid>
      <description>[GREEN]◆[/GREEN] [B][BLUE]生徒 より[/BLUE][/B] [GREEN]◆[/GREEN]志望校を決定する時、香川か東京か、と言う大な選択を迫られました。家族と話し合い、よく考え、香川の受験を決め、受験勉強を始めました。東京在住で香川県立の受験では情報も少なく、偏差値も参考にならず、受験の日程にも時間差があり、遠方からの受験は不安でした。そこで、計画を立て毎日コツコツとこなしていくことを続けました。すると分からなかった所も分かるようになり、少しずつ自信がつました。その結果、第一志望の高校にも合格することがでました。塾では情報の収集や参考書の取り寄せ、問題の傾向に合わせた授業などの対応をいただあ孤独と不安な気持ちは払拭されていました。進学後はこの高校に3年間通ってよかったと思えるように悔いなく過ごしたいです。塾の先生、学校の先生、両親など、受験を支えてくださった方々に感謝しています。本当にありがとうございました。[GREEN]◆[/GREEN] [B][BLUE]教室 より[/BLUE][/B] [GREEN]◆[/GREEN]少し補袖せて頂くと、彼女は中学一年生の春に香川県から転居して音羽中に入学した生徒で、音羽教室への入会は中学二年の4月でした。見た目の穏やかさとは裏腹(?)に努力を欠かさない生徒でした。定期考査前などは過剰を越えて体調を崩してしまう様なタイプでした。彼女は優秀な生徒と観られていた様ですが、それは表面に過ぎません。白鳥は優美に水面を動いていますが、その挙動は水面下での脚の活発な運動に支えられていると言われます。放課後の彼女を知る人が少ない事と似ている気がします。本心を言えば、日比谷や戸山なりに合格して欲しかったのですが、出身地とはいっても、遠隔の不利な受験をよく乗り越えてくれました。</description>
      <pubDate>Thu, 29 Apr 2021 00:59:04 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>個別指導【教室】のポジション　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11410/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11410/</guid>
      <description>[BLUE]音羽教室の[B]訴求[/B]ポイント[/BLUE]は【[B]家庭外で家庭教師[/B]】…[B]来校型1：1[/B]指導です。1：1指導の作用・活用に関しては本HPの他頁でも触れられていますので、ここでの追畿再杵省欄となりますが、[B]『国富論』[/B]の[B]アダム・スミス[/B](英)が大学教授を七た後に家庭教師を職としていた古例は余な所でしょう。今では…[B][BLUE]1：1coaching[/BLUE][/B]の活用は学習の範疇に留まるものでもありません。では、1：1指導の中でも[B][RED]来校型[/RED][/B]を選択するメリットは何処でしょうか？。そもそも…今時の1：1指導のポジションは[RED][B]隙間[/B]を埋める役割[/RED]です。《学校-家庭》・《学校-集団塾》・《集団塾-家庭》…など、隙間は呼称の通り各所に存在しています。更に、隙間は[BLUE]1：1指導の現場[/BLUE]にも存在します。それは[B][RED]《科目間》[/RED][/B]の隙間です。コレは実体験や経験があれば、解ります。指導可能な範囲を喩えて、《単機能》・《多機能》・《汎用》…と分類すると、[B]汎用[/B]な講師は多くはありません。また、物理的にも、[B]割り当て時間[/B]や[B]費用[/B]から考えても、1ｺﾏの指導でフォローでる範囲は限られます。そこで…対応策として教室型では通常の指導とは別に、[RED]追加で[B]臨時[/B]の対策指導[/RED]を設定する事が考えられます。[B]家庭教師(訪問型1：1指導)[/B]でも不可能ではありませんが、来校型の方に軍配が挙がるのは想像に難くありません。管理・確認の両面からも、講師とは別の[RED]教務管理者のチェック[/RED]を通す事は進捗や修正の視点からも無視でません。[B]教材[/B]に関しても、教室にはご家庭には無いラインナップが書棚に揃っているかもしれません。家庭教師の経験者なら[BLUE]【[B]教材が題ない[/B]】[/BLUE]瞬間は覚えのある処でしょう。準備不堆論外ですが、不測の事態は誰にでも訪れるものです。[RED]家庭教師の特析【[B]個＝セパレート[/B]】[/RED]にある訳ですが、ソコでは【個】としての特質⇒デメリットの顕在化[B]だけ[/B]を分離・抹消する事はでません。奇妙な表現になりますが、来校型1：1指導は、家庭教師(訪問型1：1)のマイナス面を[B][BLUE]省[/B]デメリット[B]化[/B][/BLUE]したものと形容でるかもしれません。家庭教師に訪問型のデメリットが在る様に、来校型にも来校型のデメリットが…【[B]集団〜個別[/B]】を問わず…存在します。デメリットは、例えばそれが[BLUE]集団([B]多：1[/B])[/BLUE]でも、[RED]少ない生徒数([B]4〜2：1[/B])[/RED]でも、[B]1：1指[/B]導でも、其々が其々に特庸固洋モノを抱えているには違いありません。[B]来校型1：1[/B]指導は[B]相互([BLUE]1：1[/BLUE]⇔[RED]来校[/RED])[/B]のデメリットを補完し、其々のメリットを相乗させる発展栓指向する指導(対応)スタイルかと捉えています。</description>
      <pubDate>Sun, 28 Mar 2021 09:02:46 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中学生／発展　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11421/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11421/</guid>
      <description>[RED][B]〜 実戦力の練成を効率的に 〜[/B][/RED][GREEN]■[/GREEN] [B]上位高受験をターゲットに、より確実に実践力を塵す為のコース[/B][GREEN]■[/GREEN] [B]私立中学内進対応・学校の進度やテストに沿ったコース[/B][B]【一貫校：内進[/B]】レベルの高い[RED]私立中学[/RED]では単元ごとの学習内容を理解しながら、更に応用力をつけていく、[BLUE]ハイスル[/BLUE]な学力が要求されます。当然ながら、[RED]高校分野の内容も[B]頻繁[/B]に[/RED]取り扱われます。一貫校用テストも、独特な学習分野の進捗も、先取りも、特殊な課題対応も、【[B][BLUE]1：1指導[/BLUE][/B]】なら支障ありません。[B]【区立中：受験】[/B][RED]上位高受験[/RED]では、各校独自の出題傾向に沿った対策が必須です。「[B]一定時間の検討で回答不能な問題[/B]」や「[B]解説を読んでも内容が把握し切れない問題[/B]」を効率よく処理したい受験生のコースです。[B][BLUE]効率[/BLUE][/B]は[B]進捗[/B]の母です。上位高校合格には、[B]能力[/B]と[B][BLUE]蓄積[/BLUE][/B]＋[RED]α：[B]処理[/B]対応[/RED]スルが欠かせません。[B]【本コースの指向拙[/B]1：更なる成績・学力の向上2：[BLUE]基礎[/BLUE]・[BLUE]基本[/BLUE]と[RED]把握[/RED]・[RED]反復[/RED]に裏付けられたの[B]対応力[/B]の育成3：中3の…特に2学期(後期)から頻発する[RED]「成績降下」の防止[/RED]4：高校進学後にも対応でる[BLUE]「平常学習」姿勢の確立[/BLUE]</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 21:33:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>私立・国立：中学受験　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11420/</link>
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      <description>GREEN]■[/GREEN] [B]私・公立中学受験を目標に対応力の養成を目指します[/B][GREEN]■[/GREEN] [B]各集団塾の『単科』フォローにも対応[/B]学校の教科書レベルの学習内容の理解を前提として、更に私・公立[B]中学受験[/B]に要求される対応力の育成が主眼です。また、定期的に行われる志望校判定テストの結果により受験校相談と志望校別の出題対策をはかっています。受験校選定で大切なのは、解答の形式です。「[BLUE]客中心[/BLUE]」か「[RED]究主体[/RED]」か、に大別されます。国語に関しても、「[RED]本文の把握[/RED]が難しい」のか「[BLUE]設問の[U]問い方[/BLUE][/U]が難しい」のか、は区別しておたい点です。他にも、[BLUE]即答多問[/BLUE]型か、[RED]熟考難問[/RED]型か、[B]都立一貫校[/B]型か…など、[B]『偏差値輪切り』区分[/B]での[B][RED]受験日程の作定[/RED][/B]には危険が山積です。偏差値的に厳しいから、諦める…偏差値的に圏内だから、大丈夫…共に頻度が高目の発言ですが、偏差値は絶対ではありません。過去の受験生の皆さんのデータを基にした目安の１つです。また、受験の偏差値が[RED]同等[/RED]でも、中高の6年間が[BLUE]等質[/BLUE]とは限りません。[RED]進学希望の学校の内実[/RED]と[BLUE]生徒・ご家庭が学校側に求めるもの[/BLUE]の[B]吟味不足[/B]がその後の[B]6年間[/B]や[B]大学進学[/B]に影響します。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 21:31:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【体験≠入会】の…あれこれ　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11419/</link>
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      <description>以下は[B]資料請求[/B]を頂いた或る保護者様との[B]電話での遣り取り[/B]です。《室長》　[BLUE]音羽教室です。お問い合わせを頂あ卵うございます。[/BLUE]　　　　　　　　　　 [BLUE]どの様なサポートをご希望、或いは、お考えでしょうか？。[/BLUE]《保護者》　[B](自宅から)近かったので、資料請求しただけだから…[/B]《室長》　[BLUE]ご郵送の資料で、ご不明点などは、ございますか？。[/BLUE]《保護者》　[B]何かあったら、(こちらから)連絡します…[/B]《室長》　[BLUE]検討材料として、体験指導(無料体験)はお考えですか？。[/BLUE]《保護者》　[B](塾に)問い合わせると、どこでも同じ事を言いますね…[/B]かなり圧縮・割愛していますが、[BLUE]ステレオタイプの[B]応答例[/B][/BLUE]です。コレには[B]亜種[/B]・[B]類例[/B]にも枚挙に遑(＝暇：いとま)はありません。また、この種の会話の後日に、体験指導に来校される方は殆ど[RED]皆無[/RED]です。しかし、それは或る意味、[B]当然[/B]かも知れません。体験に教室を訪ねると、体験授業もそこそこに、[B][RED]危機感[/RED][/B]を煽られ、[B][RED]やたら[/RED][/B]と入会を勧められる…又は[B][RED]強要[/RED][/B]される…？。[BLUE]所要(拘束?)時間[/BLUE]も想定外に延びる。これまた[B]典型的[/B]です。だから…と言うのも妙ですが、音羽教室ではHP他頁にも明亀れていますが、[B][BLUE]体験来校時の即決入会をお奨めしていません[/BLUE][/B]。ちなみに、音羽へ体験来校された生徒さんで、[BLUE]即決入会は[B]0名[/B][/BLUE]です。皆さんには[B]必ず全員に…ご帰宅[/B]頂ました。結局、[BLUE]システム[/BLUE]と[BLUE]講師[/BLUE]と[BLUE]対応[/BLUE]が[B]普通[/B]や[B]まとも[/B]な許容範囲であれば…また、ご家庭側に観察力と向上意欲と検討力・判断力があれば…無理に[RED][B]入会を強要[/B]する必要は無い[/RED]…と言う[B][BLUE]当たり前の事実[/BLUE][/B]を2016年の音羽：[RED]開校[/RED]と皆様の[BLUE]ご厚情[/BLUE]とで[B]再確認[/B]が出来ました。音羽教室での[BLUE]体験指導の位置付け[/BLUE][B]；[/B][RED]【[B]体験≠入会[/B]】[/RED]は開校の頃から今に至るまで何も変わっていません。理由はシンプルに[B]２つ[/B]です。[YELLOW]◆[/YELLOW] [RED][B]無理[/B]のある[B]入会[/B]では、[B]指導成果[/B]は[B]生まれ難い[/B][/RED]…からです。[YELLOW]◆[/YELLOW] [BLUE][B]体験指導[/B]は誰にとっても[B]一期一会[/B]かも知れない[/BLUE]…からです。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 21:30:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【 塾 】 は いつから通うモノ…？　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11418/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11418/</guid>
      <description>最近、資料を希望される保護者の方が多いのですが、半分近くの方が[B]異句同意[/B]、様々な表現で[B]似た様な反応[/B]を示されます。[BLUE]「今すぐではないが、○○頃からを考えている」…[/BLUE]これは本当に[B][RED]恥ずべ?[/RED][/B]です。それは[B]我々[/B]が世間的な信用を頂けていない…その現状の裏返しだからです。[B]塾運営者の劣性[/B]を示しています。[RED]「詳しい話をすると、その後が面倒だから」[/RED]的な反応です。他方で、[RED][B]○○頃[/B][/RED]から本当に通塾を考えている…場合ですが、意外な事に、この[RED]「[B]○○の頃[/B]」[/RED]の判断自体に[B]主体的な根拠を欠いているケースが多かったりします[/B]。[B]集団指導型[/B]なら、[RED]入会時期[/RED]で致し方の無い場合もあり得ますが、[BLUE]1：1個別指導専科[/BLUE]の[B]音羽教室[/B]は[B][BLUE]1：1指導[/BLUE][/B]だけですから、学年や月度や年度を区切る事に[B]意味も対価も元々ありません[/B]。[B]時期選定[/B]が[RED]一般論的対処[/RED]で何とかなるなら、個別指導は不要です。[BLUE][B]急いては事を仕損じ[/B][/BLUE]ますが、[RED][B]おくるれば即ち人の制する所と為る[/B][/RED]…[BLUE]折なのはNG[/BLUE]ですが、[RED]タイミングを失っては効果半減[/RED]です。ご不興覚悟で申し上げると、[B]優柔不断[/B]を生徒に転嫁するのも[B]NG[/B]です。理由としては、大人と子供とでは[B]時間の流れの感覚[/B]が合致しないケースが多いからです。各ご家庭ごとの状況、お子様ひとり一人の状態…それらは[B][BLUE]当事者[/BLUE][/B]にしか判りません。ですから…学習相談・進路相談に[B][RED]一般論は無効[/RED][/B]です。同様に…[BLUE]通塾時期[/BLUE]も[RED]志望校選定[/RED]も[B]十人十色[/B]が本当のスタンスです。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 21:21:10 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>《入会特典》 と 【在籍内部生】　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11415/</link>
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      <description>[/B]　[GREEN]■[/GREEN]ご入会特典には、[B][BLUE]常設のもの[/BLUE][/B]と[B][RED]月次のもの[/RED][/B]がございます。[B]以下の項目でご確認下さい。[/B]また、詳細やご不明ポイントは音羽教室まで、ご一報下さい。宜しくお願い致します。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 21:12:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>体験指導 ＦＬＯＷ　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11414/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11414/</guid>
      <description>[GREEN]■[/GREEN]　[BLUE][B]〜 ご来校(前) から ⇒ ご退出(後) まで 〜[/B][/BLUE]　[GREEN]■[/GREEN][B]音羽教室の体験指導[/B]をお受け頂く場合、他塾・他教室と同様に、先ずは以下の項目の[B]お電話での確認[/B]からスタート致します。　A：ご来校希望の日時　B：学年・体験科目(分野)　C：生徒さんの状況や状態の簡易的なご確認　D：[RED]体験時使用教材の持込[/RED]の裕　E：[BLUE]ご同伴[/BLUE]の裕・[B]判断材料[/B](資料)の裕[B]体験講師選定[/B]の為、多少の時間的な猶予を頂く事があります。　[B][BLUE]ご来校[/BLUE][/B]　 ↓　面談スペースでのご挨拶、及び科目(分野)のご確認　 ↓　[B]体験指導スタート[/B]（生徒：指導ﾌﾞｰｽへ移動）　 　　　[B] 状況確認と教室説明[/B]（同伴者：面談ｽﾍﾟｰｽで引こに　 ↓　[RED]体験指導[/RED]（30〜60分程度）[RED]終了[/RED]　 ↓　[BLUE]講師による報告と、本日の総括[/BLUE]　 ↓　[B][BLUE]ご退出[/BLUE][/B]上鞠60〜90分程度が一般的ですが、ご要望により教室や指導方針の説明が延びる場合もまれにあります。　[B]ご判断[/B]…[B][RED]ご帰宅後[/RED][/B]　 ↓　ご意思のご確認…[B][BLUE]後日、お電話で1回程度[/BLUE][/B]おおまかな流れですが、【お問い合わせフロー】及び、【無料体験授業】の各頁と共に、ご参照下さい。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 21:10:55 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【自習】は学習の要　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11413/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11413/</guid>
      <description>[B][GREEN]●[/GREEN][/B]　[B][BLUE]自習来校[/BLUE]は[RED]意欲[/RED]の顕れ[/B]　[B][GREEN]●[/GREEN][/B]上疑イトルの視点から、音羽教室では[B][RED]自習来校を推奨[/RED][/B]しています。[B][GREEN]&amp;#10687;[/GREEN][/B]　[B][BLUE]自習[/BLUE]来校[/B]は[B][BLUE]自主[/BLUE]来校[/B]です。[B][GREEN]&amp;#10687;[/GREEN][/B]　[B]得点進捗[/B]には…[B]集中的[/B]な[B][RED]自律[/RED]学習[BLUE]＞[/BLUE]長時間[/B]の[B][RED]漫然[/RED]学習[/B]…です。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 20:28:54 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>小学校5年生／受験　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11409/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11409/</guid>
      <description>1：1個別指導の職に従事していると、様々なケースに出遭います。中受から例を引くと、小2の終わり頃から余な集団塾に通ったが、[RED]第二志望にも届かなかった[/RED]生徒。或いは、小5の三学期からのスタートで[BLUE]偏差値上位中学入試をパス[/BLUE]した生徒…などなど。この仕事で頻繁に訊ねられる質問の一つに…[BLUE]『中受を考えるなら、何年生(orいつ)頃からが良いのでしょう？』[/BLUE]と、言うものがあります。対応は簡単です。それは…[RED]『生徒毎に異なります』[/RED]と、言う答えです。話をした事も無く、逢った事も無い生徒に関して、お問い合わせ時に[BLUE]『(ウチの子は)いつから中受の準備を始めるべか？』[/BLUE]と問われても、お返しでる範囲は下砧様な[B]一般論[/B]になってしまいます。しかし、[B]一般論[/B]やモ[B][BLUE]デルケース[/BLUE][/B]を語るなら、[B][RED]1：1指導[/RED][/B]はそもそも不要です。[RED]『生徒毎に異なります』[/RED]、若しくは[B]一般論[/B]…極論すると、お問い合わせのタイミングではこの二種類しか回答内容の基調は存在しない訳ですが、ャラや個々の学習進捗は抜にして、スケジュール的な1：1対応の[B]逆算の一例[/B](一般論)としては、ザックリと以下の様でしょうか？。小６：二学期　算国：応用・発展を終えて、早目に志望校の過去問。　理社：物理・化学・公民の最終確認から複合問題を経て過去問。小６：夏期　算：各分野の確認から複合問題　国：客対策　理：物理・科学分野の計算問題の仕上げ　社：歴史の仕上げ〜公民小６：一学期　算：場合の数＋整数問題・特殊算の再確認　国：文法・難字・小説読解　理：生物・地学及び暗杵仕上げ　社：歴（通史確認）・地(数値/順位の確認)小５：三学期　算：立体を含む図形問題の仕上げ　国：随筆・詩＋熟語・慣用句などの確認　理社：物理・化学の非計算系分野の確認/近現代史の確認小５：二学期　算：図形問題対応　国：論説文読解　理社：地学分野の補完/歴史分野の補完小５：夏期　算：速度問題対応　国：指示語・接続語・段落構成の確認　理社：生物分野の補完/地理白地図などの基礎補完小５：一学期　算：割合問題対応　国：漢字・語句・語彙の補填上杵代表的な項目を挙げた[B]一例[/B]で、生徒対応/現場状態：如何です。解説や補楕どで、更に私見を述べるには些か紙面が題ませんが、カリュラムの[B]遅目の設定[/B]理由は小学生期は[B]成長[/B]が著しいからです。[B][BLUE]10歳で出来なかった内容[/BLUE][/B]も、[B][RED]12歳でならクリアでる[/RED][/B]事も起こります。逆に、4年生終了時までに仕上げておくべむ目も透けて見えて来るのではないでしょうか？。[B][RED]早期学習[/RED][/B]と[B][BLUE]学齢相応[/BLUE][/B]の[B]相克[/B]に加えて、生徒個々人の[B]発達状況[/B]などを加味・鑑みて、[B]組む[/B]べかと考えます。しかしカリュラムは所詮はカリュラムです。受験指導や1：1指導にはスケジュールと同等以上に[B][BLUE]大切な事[/BLUE][/B]と[B][RED]必要なもの[/RED][/B] があります。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 20:00:05 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>高校２年生　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11408/</link>
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      <description>[RED][B]〜 来たるべょ学受験・進学を見据えた【1：1指導】コース 〜[/B][/RED][GREEN]■[/GREEN] [B]高校で使用している教科書に対応した学習が可能[/B][/B][GREEN]■[/GREEN] [B]定期テスト・内部進学にも対応[/B]高校では、国・公・私を問わず、採用テストは[RED]十校十色[/RED]です。従って、高校採用のテストをマスターする事が最優先です。センターも高1終了時で、半分〜6割の得点は期待でる筈です。学校の教科書に準拠した[BLUE]基礎固め[/BLUE]は欠かせない項目です。私立高では既に文理が別れ、都立高でも文理決定の学年です。[BLUE]1年次で[B]評定平均が確保[/B]でている方は推薦も視野に[/BLUE]、[RED]評定が不体方は[B]英(数or古)の補完・強化[/B]を主眼に[/RED]、出席日数にも留意しつつ、[B]登るべ?根[/B]を見定めましょう。何となくカリュラムや教材などを消化して、模試による偏差値確認で、志望校・志望学部を決めるのでは[B][RED]受動的に過ぎ[/RED][/B]ます。中学受験や高校受験ではそこそこ通用するこの種のアプローチも、[BLUE]効率重視の大学受験[/BLUE]では必ずしも履とは言い難くなります。昨今の大学受験は、その改変を見据えて、受験方式にも出題内容にも設問形式にも変化の胎動が観られ始めています。[B][RED]基礎の補完・強化[/RED][/B]が[B]変動期には必ず履に作用[/B]します。大受に限らず、[B]改変・変動期の受験[/B]は[RED]絶対的な点数[/RED]以上に、[BLUE]相対的上位[/BLUE]に立つ事、[B][BLUE]苦手を作らない[/BLUE][/B]事です。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 19:58:12 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>高校１年生　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11407/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11407/</guid>
      <description>[GREEN]■[/GREEN] [RED]〜 [B]中学生活の３年間と　　　　高校生活の３年間…それは、似て非なるもの[/B] 〜[/RED] [GREEN]■[/GREEN]問題：大学入試に平常点は無関係？。問題：偏差値の低い高校から上位大学は狙えない？。[B]【答え】[/B]⇒“[B][RED]Ｎｏ！[/RED][/B]”です。共に。[RED]義務教育[/RED]と[BLUE]高校の学習[/BLUE]とでは、内容の[B]深度[/B]も然る事ながら、学習面での相違点は先ず[B][RED]量の違い[/RED][/B]です。[B]一説には３倍とも[/B]…。[BLUE]中学[/BLUE]と[RED]高校[/RED]は等質ではありません。中学での[BLUE]英・数・国・社・理[/BLUE]の[BLUE]5科目[/BLUE]も高校では一挙にテストの[RED]科目数[/RED]が増えます…[RED]英読解・英文法・数・数Ａ・現文・古典・地歴・公民・物地・生化[/RED]＋α。高校での考査科目数の増量は[B][BLUE]中学[/BLUE]⇒[RED]高校[/RED][/B]における[B]差異[/B]の解かり易い[B]ほんの一例[/B]に過ぎません。[BLUE]【指定校推薦】[/BLUE]も[BLUE]【公募推薦】[/BLUE]も、願書提出までの高校在学中の約３年分の成績が、その指定範囲である事は忘れないで下さい。首都圏でも新大学1年生の3割以上が推薦合格との統計もあります。環粁異なる高校では、学習へのアプローチを見直さなければ、[B]中学の優等生[/B]も[RED]高校では劣等生[/RED]にもなりかねません。尤も、だからこそ[B][RED]逆転[/RED][/B]や[B][RED]リベンジ[/RED][/B]の機会も生じます。[BLUE]始める前から諦めていては、[B]傍らの好機[/B]も見えては来ません。[/BLUE]例えば、近年の[B]入試制度の変更[/B]も観方によっては[B][RED]チャンス[/RED][/B]です。[B][BLUE]民間英語資格利用型[/BLUE][/B]…などはその[B]典型[/B]かもしれません。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 19:55:41 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中学３年：受験生…或る対比　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11406/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11406/</guid>
      <description>　　　　　　　　　7月　　8月　　[BLUE]10月[/BLUE]　　[RED]11月[/RED]　　12月　　1月[B]3月[/B]スタート：[B]生徒A[/B]／素内申[B]28[/B]　　（３科）　　　 53　　　49　　　[BLUE]55[/BLUE]　　　[RED]60[/RED]　　　　57　　　59　　（５科）　　　 55　　　50　　　[BLUE]57[/BLUE]　　　[RED]55[/RED]　　　　58　　　63[B]8月[/B]スタート：[B]生徒B[/B]／素内申[B]29[/B]　　（３科）　　　　 　　　　　　　　[BLUE]51[/BLUE]　　　[RED]41[/RED]　　　　46　　　46　　（５科）　　　　 　　　　　　　　[BLUE]53[/BLUE]　　　[RED]45[/RED]　　　　47　　　48上砧２名は過去：[RED]同年度[/RED]の[BLUE]同区内[/BLUE]で[B]別の区立中[/B]に通っていました。９月に中間考査があったので、９月の模試結果が無い訳です。この２名の生徒の[B]偏差値推移[/B]には単に個々人の[BLUE]生得の能力[/BLUE]以上に、その[RED]結果を左右[/RED]している要素の存在が見え隠れしています。生徒Aが早く始めたから…などと我田引水の意図はありません。今の[RED]テーマ[/RED]は⇒[B]11月〜１月[/B]で[BLUE]【[B]何故、差が付いたのか？[/B]】[/BLUE]です。[RED]無思慮・無目的[/RED]に早期から始めても、それは好結果を呼びはしません。[B]素内申[/B]の対比からも、２名がほぼ同等だった過去は明らかです。10月までは殆ど差が無かった生徒間で、11月で差の出た[B]直接原因[/B]は[RED]出題範囲の相違[/RED]です。首都圏の模試の多くが10〜11月で【[B]総合問題[/B]】に範囲が移行します。要は、模試の出題が全範囲から行われる様になる…と言う事です。これが[BLUE]環均化：[B]外因[/B][/BLUE]です。では、その外因に対応する[B][RED]内因[/RED][/B]は何でしょうか？。現出理由です。[B]「な〜ンだ」[/B]と、思われるかもしれませんが、それは[B][RED]基礎力の差[/RED][/B]です。基礎力の差は11月以降、特に[B][BLUE]英数[/BLUE][/B]に於いて、顕著に現れます。上の対比も10月まではドングリの背比べ…内申点も五十歩百歩です。【基礎力】に関しては別項に譲るとして、ここで[B]2つ目のポイント[/B]です。[RED]内申点には、模試や入試ほどに、[B]基礎力差[/B]が反映し難い[/RED]点です。内申点のベースとなる定期考査には[BLUE]出題範囲の設定[/BLUE]があるからです。中学での定期考査や通知表は、それらの結果や数値が必ずしも模試や入試の成果にリンクするものではない…[B]危険性[/B]を孕みます。能力が同等でも、手間を掛けて、[B][RED]基礎力の充当[/RED][/B]がでた生徒には結果が出易くなる…[B]可能性[/B]が育ちます。なぜなら、上砧生徒Aの[RED]1月の模試結果[/RED][B]だけ[/B]は[BLUE]【[B]自校作成[/B]】模試[/BLUE]の偏差値だからです。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 19:53:48 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>自習のペース配分　:開始:終了　</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11404/</link>
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      <description>[GREEN]●[/GREEN]　[BLUE]《[B]ペース配分[/B]》…[B]55分[/B]：[B]1ターム[/B]([B]例[/B])[/BLUE]　[B]20分[/B]：[B]自習[/B]　　↓　[RED]05分：息抜き[/RED]　　↓　[B]20分[/B]：[B]自習[/B]　　↓　[RED]10分：休憩（出来れば、歩いて[B]《足/脚》[/B]を動かす）[/RED]　　↓　[BLUE]【[B]次のターム[/B]】[/BLUE]　これは自習ペース配分の[B]一例[/B]に過ぎませんが、先ずは上泣を試し、　３週間目から[B]独自のペース配分[/B]を徐々に見出して下さい。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 19:12:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【１：１】個別指導 の 利点 と 短所　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11403/</link>
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      <description>[B][GREEN][/GREEN][/B] [B]生徒1人[/B]：[B]講師1人[/B]の[B][RED]講師固定[/RED]指導[/B][B][GREEN][/GREEN][/B] [B]分からない事[/B]は[B]知ってる人[/B]に訊けばイイ[B][GREEN][/GREEN][/B] [BLUE]【[B]わかる[/B]】[/BLUE]は[RED]【[B]出来る[/B]】[/RED]への[B]スタートライン[/B][B][GREEN][/GREEN][/B] [B]「１ｺﾏ」[/B]は[BLUE]【[B]WORK[/B]】[/BLUE]と[RED]【[B]FIX[/B]】[/RED]とで構成極論すれば、[RED]音羽教室の方針はこの[B]４つ[/B]だけ[/RED]です。今時の学校の授業で[B]圧迫[/B]されているのは知識や技術の[BLUE]伝達量[/BLUE]ではありません。それらを定着させる為に必要な[RED]練習量[/RED]です。【[BLUE]WORK[/BLUE]】と【[RED]FIX[/RED]】のセットは【[BLUE]伝達[/BLUE]】に【[RED]練習[/RED]】を附属させた形式…【[BLUE]わかる[/BLUE]】は【[RED]出来る[/RED]】の[B]スタートライン[/B]です。また、[BLUE]1人：1人の専任講師制[/BLUE]はより[RED]潤滑な質疑応答[/RED]の[B]素[/B]です。逆説的には、[B][RED]毎[/RED]指導の[BLUE]度[/BLUE]に講師が異なっては[/B]、質疑応答の潤滑さは求めるべくもありません。また、ただ伝えるだけの伝達主体な指導なら、学校に＋αする必要説生まれません。[B]時間と費用の空費[/B]です。欲しいのは[B][RED]学校とは違うアプローチ[/RED][/B]です。[BLUE]1：1指導／講師固定／伝達＋練習[/BLUE]で【[BLUE]わかる[/BLUE]を[BLUE]でる[/BLUE]へ】…[B]1行[/B]で書くと[B] ↑[/B]が[RED]音羽の基本[/RED]です。では、[B]個別指導に題ない[/B]のは何か？…それは[B]競争[/B]です。同じ時刻・同じ科目・同じ学年の指導で隣り合っていても、1：1は隣同士が競う指導形態ではありません。そこで、これはご希望次第ですが、[B]春・夏・冬の学校長期休暇中[/B]に[B]偏差値[/B]の出る[B]テスト[/B]も用意しています。中学生や高校生は各自の[BLUE]通学先の学校が競争の場[/BLUE]ともなっている訳ですが…。なお、学習状況に関しては受講中の[RED]室長確認が原則[/RED]です。[BLUE]【家庭教師が教室で指導】[/BLUE]…とは、単に専任講師の指導に依拠するのではなく、[RED]講師と異なる別の視点からのチェック[/RED]も行う事で、[BLUE]遺漏や偏向や内容の修正を志向[/BLUE]する事です。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 19:10:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>公立：中学生　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11402/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11402/</guid>
      <description>[RED][B]〜 区立中学生のコース 〜[/B][/RED][GREEN]■[/GREEN] [B]内申点⇒受験を視野に[/B][GREEN]■[/GREEN] [B]各学年・各分野でのポイントを押さえよう[/B]公立中学は受験に向けて、[RED]内申点の確保[/RED]が必須です。確かに、受験の際に求められるのは、多くの高校で【中3の成績】です。しかし、準備は「その場」になって行っても、付け焼刃が成果に結び付ゑいのは周知の通りです。殊に文京区の中学は都内でも伝統的に屈指の高学力中学が多く、[RED]数年前[/RED]から都立高校受験では、更に内申点の比重が増した事も加わって、早い準備が求められています。[B][BLUE]内申点[/BLUE][/B]と[B][RED]入試得点[/RED][/B]の配分は多数例では[B][BLUE]３[/BLUE]：[RED]７[/RED][/B]です。また、[BLUE]内申点[/BLUE]に関わる中3次の定期考査は…[BLUE]6月・9月・11月の[B]３回[/B][/BLUE]です。極論すれば、入試の全体量に対して、[B][RED]6月で10%[/RED]・9月で20%・[BLUE]11月で30%[/BLUE][/B]…に相当する分量の入試は済んでしまう計算に為るワケです。『[B]部活が終わったら[/B]…』では、[RED][B]今[/B]は[/RED]間に合わないかもしれません。【[BLUE]小学校卒業⇒最初の定期考査[/BLUE]】…この期間が、先ず大事です。次に、【[RED]定期考査から次の定期考査までの組み立て[/RED]】…も含めた【[B]平常学習のあり方[/B]】が大切です。公立高でも、私立校でも、高校受験は[B][RED]必ず[/RED][/B]中学の履修範囲の[RED]延長線上[/RED]でその出題が展開されます。集団塾は別として、個別[B]1：1[/B]指導…殊に[B][BLUE]音羽教室[/BLUE][/B]では中学校の履修内容が教室での指導の[RED]基調[/RED]でもあります。「長時間orハード」部活在籍生こそ、日々の少しの学習量の付加で、[B]半年後の成績改善[/B]が期待でます。【[B][BLUE]改善は日常から[/BLUE][/B]】…金言です。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 18:56:46 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>附属小学校生　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11401/</link>
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      <description>[GREEN]●[/GREEN]　[BLUE][B]小学校受験 を 活かすには[/B]…？[/BLUE]　[GREEN]●[/GREEN]過去の個人的な狭い経験から申し上げると、[B]附属小の受験は履なアプローチ[/B]だったと思います。入学後の学習結果の高低は、受験終了後の学習環粁[B]差[/B]の現れである場合が多いのではないかと拙考しています。小学校入試は、中学受験とは異なり、生徒本人の希望から受験を決めるケースはおそらくはレアです。それと同様に、受験終了後の学習環金生徒本位には選び難いものです。確かに、入試には[RED]定員というフィルター[/RED]が物理的に存在します。しかし、それは入試と言うハードルを越せる[BLUE]能力[/BLUE]を持った生徒を[B]小学校[/B]側が求めている…その為のフィルターが本義です。[BLUE]巧緻性[/BLUE]・[BLUE]自立性[/BLUE]・[BLUE]協調性[/BLUE]などの要素からもそれは明白です。大切なのは！[B]附属生[/B]はその[B][RED]関門をクリアした生徒[/RED][/B]である点です。小学校受験の[B][RED]終了後も学習を継続[/RED][/B]する事が必要です。小受までの学習量を[B][BLUE]10[/BLUE][/B]とすると、受験後継続は[BLUE][B]2[/B][/BLUE]で結構です。この、[B][RED]0と2の僅差[/RED][/B]が先々では大な格差に為り得ます。10〜12月は年長さんの[B]小学校受験シーズン[/B]です。[B]国立[/B]の発表が終わると…クリスマス…お年始…節分…卒園…お花見…入学式…学習を[BLUE]【[B]やらない[/B]】理由[/BLUE]には事欠ません。ドライバーでのゴルフのティーショットも、打ち出しが手元で[B]1度[/B]狂ってしまうと、[B]OB[/B]になる…と言われているそうです。しかし、学習と言うコースは僅か18ホールでは終わりません。気付いた時に、間髪を入れずに、[B][RED]打ち直せばOK[/RED][/B]です。最も怖いのは、[B]成績[/B]の伴わない事ではありません。[BLUE][B]意欲[/B]と[B]姿勢[/B]の[B]喪失[/B][/BLUE]が[B][RED]乗性[/RED][/B]を摘んでしまう事です。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 18:55:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>小学生高学年：小５〜小６　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
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      <description>[RED][B]〜 小学生の錬成コース　　　　　　基礎確認から中学進学準備まで 〜[/B][/RED][GREEN]■[/GREEN] [B]低学年の「暗久⇒高学年の「理解」へのシフト[/B][GREEN]■[/GREEN] [B]【 算 数 】と「語彙(客)」の【 国 語 】がＭust[/B][B][BLUE]算数[/BLUE][/B]　「小数･分数」×「四則計算」と「単位換算」の基礎、　ここをベースとした「割合」「速度」「図形(立体)」「確率(場合の数)」　及び、それらの[B]複合問題[/B]への対処・得点能力の向上としての　【[B]文章題[/B]の[RED]分解[/RED]と[BLUE]再構成[/BLUE]】のスルへも手を塵したい処です。[B][RED]国語[/RED][/B]　「観察文：小3」「説明文：小4」の流れを受けて、「[B]論説文[/B]」把握が　[B]語彙･文法[/B]を基礎として求められてます。　「物語」⇒「随筆」⇒「小説」もおさえておたい処です。　『学習指導要領』改訂に併せて、[B]漢字数増加[/B]にも要注意です。[B][YELLOW]社会[/YELLOW][/B]　暗鬼の「地理」から、“流れ”の「歴史」、“俯瞰”の「公民」　へ範囲が移行します。「時事事項」「地図」「年表」がセットの　[BLUE]混合型問題[/BLUE]等には暗黍応では厳しいものがあります。　[B]滋賀[/B]・[B]茨城[/B]・[B]栃木[/B]・[B]新潟[/B]・[B]愛媛[/B]・[B]賀[/B]なども[RED]漢字回答[/RED]出来る様に。[B][GREEN]理科[/GREEN][/B]　社会同様に暗窮体の「地学･生物」から、　[B]計算[/B]の割合が高くなる「物理･化学」の比重が増して来ます。　殊に、上段の「算数」が小6の理科には強く影響します。　[B][RED]比[/RED][/B]の計算や[BLUE]単位処理[/BLUE]での失点は避けたいポイントです。また、小6の年明けからは、中学進学を念頭に、[RED]英文法の基礎[/RED]と、[BLUE]「算数」⇒「数学」への移行[/BLUE]も履修範囲に組み込みたい処です。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 18:53:36 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>小学生中学年：小４〜小５　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11399/</link>
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      <description>[RED][B]〜 小学生のステップ確認のコース　　　　　　基礎から中学進学(受験)準備まで 〜[/B][/RED]最近の[B]考査[/B]や[B]入試問題[/B]、また[B]受験塾のカリュラム[/B]を見ていると、[BLUE]地理・公民[/BLUE]のウェートに比べて、[RED]歴史[/RED]の比重が幾らか低下している様に見受けられます。[BLUE]生物・地学[/BLUE]分野からの中受での出題も減っていません。[B]だから４年生は大事だ！[/B]…と、言う積もりはありません。何故なら、10歳：4年次の理解力と12歳：6年次の[B][RED]理解力[/RED][/B]には[B]格差[/B]があるからです。しかし、[B][BLUE]単純暗杵[/BLUE][/B]に関しては4年次の方が一般的には[B]勝る[/B]様です。当該の4〜5年次では、漢字の熟語を初めとする[BLUE]語彙の拡充[/BLUE]が大切です。特に漢字は、その初出時に必ず[B][RED]訓読み[/RED][/B]を併せてインプットしておくと、先々の[B]語彙拡張[/B]に貢献度が高くなります。[BLUE]音読みは外来音ベース[/BLUE]ですが、[RED]訓読みは在来音に由来[/RED]します。日本語ベースは[B]熟語習得[/B]に寄与します。そして、最も大切なのが[B][RED]算数[/RED][/B]です。取り分け、5年次の算数は学校や塾を問わず、最重要項目です。4年次の算数は、その土台として疎かにしてはならない内容⇒基本技能の習得で構成されています。例えば、高校受験対応の中学生指導時でも、数学が苦手とか、理数系の補填を依頼された場合、実は小学5年次の算数から、その[B][BLUE]欠落の始まっているケース[/BLUE][/B]が高頻度で起こっています。成績やテスト・考査での得点は、塾・予備校で指導を受け始めたから、すぐに上昇・良化するものではありません。それは塾・予備校で与えられたモノを消化し、テスト紙面に反せさせる為には[B][BLUE]タイムラグ[/BLUE][/B]が生じるからです。しかし、そのタイムラグ以上の期間が経過しても結果の良化が見られない場合は、以下の視点が考えられます。[B][/B]：本人の向学⇒[B]消化の姿勢[/B]に問題がある。[B][/B]：量と方向征多く、[B][BLUE]消化不良[/BLUE][/B]を起こしている。[B][/B]：[B][RED]過去の欠落[/RED][/B]に気付いていない。[BLUE]理数系の[B]最初の分水嶺[/B][/BLUE]…それが[RED]小学5年次の[B]算数[/B][/RED]です。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 18:50:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>小学生低学年：小１〜小４　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11398/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11398/</guid>
      <description>[BLUE][B]〜 小学生のベーシックなコース:基礎力と向学姿勢の定着 〜[/B][/BLUE][GREEN]■[/GREEN] [B]基礎学力は【学習姿勢から】…[BLUE]「12年間」で最も重要な期間[/BLUE][/B][GREEN]■[/GREEN] [B]先ずは【生徒一人】で机に向かう[RED]習慣創り[/RED]が重要ポイント[/B]勉強や学習と言うと、大人はつい[BLUE]知識[/BLUE]や[BLUE]技術[/BLUE]に目が向いてしまいます。多くの保護者にとって、「[B]学習の輝[/B]」の大な部分が直近の『[B]最後の受験[/B]』の影響下に置かれるからです。ですが、今は[B]高受[/B]・[B]大受[/B]の話ではありません。10歳以下の生徒にとっては[BLUE]学習内容[/BLUE]以上に、[RED]学習姿勢の確立[/RED]…つまり、[B][RED]学習の素地[/RED][/B]が[B]今後の成績[/B]を支えます。[B]向机習慣[/B]は通常では[RED]10歳前後が分岐点[/RED]と言われます。[BLUE]健康な作物は[B]健全な土地[/B]に育つ[/BLUE]…と聞いています。[B]WORK[/B](解説)に続く[B]FIX[/B](練習)を着実にこなせる様になる事が[BLUE][B]学習姿勢の素地確立[/B][/BLUE]には履に作用します。「[B]わかる[/B]」は「[B]出来る[/B]」へ向けた[B][RED]始発駅[/RED][/B]です。『[B]学習という名の路線[/B]』では、[BLUE]わかる駅[/BLUE]と[BLUE]出来る駅[/BLUE]の間に、[RED]解けない駅[/RED]や[RED]難しい駅[/RED]がある現実を実感として生徒自身が感得する事が大切です。[B]“練習”という名の駅[/B]はスルーしてはいけない[B]駅[/B]です。そして、[B]学習路線[/B]の[BLUE]出来る駅[/BLUE]は[RED][B]終着駅[/B][/RED]ではなく、その先には[B][BLUE]伝えられる駅[/BLUE] [/B]があります。他人に【[BLUE][B]説明[/B]でる能力[/BLUE]】は[BLUE][B]応用力[/B]の端緒[/BLUE]…と考えています。[RED]&amp;#127926;[B]線路は続くよ[/B]、[B]どこまでも[/B]…♪[/RED]と、いう訳です。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 18:24:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>一貫校生　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11397/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11397/</guid>
      <description>[RED][B]〜 一貫校：小・中から ⇒ 高・大へ 〜[/B][/RED][GREEN]■[/GREEN] [B]一貫校テストのフォロー[/B] [GREEN]■[/GREEN][BLUE][B]一貫校は手を抜くための場所ではありません[/B]。[/BLUE][B]中学受験[/B]の後に近傍の席に座っている生徒は、自分と同等か、あるいはそれ以上の能力を持っている…と受け止めるのが妥当でしょう。[B]中受[/B]では何とか為ったんだから、[B]「大学進学も…」[/B]的な[RED]甘〜い見込み[/RED]も、結局はその[B][RED]責任[/B]を負うのは[B]自分[/RED][/B]です。[B]親[/B]でも[B][BLUE]先生[/BLUE][/B]でもありません。[B]学校独自カリュラム[/B]や[B]一貫校用教材[/B]で[B]各校独特の進捗[/B]…そられを日々の多少の学習量の付加で、[B][BLUE]半年後の成績改善[/BLUE][/B]を目指しましょう。各学校の独特の学習進度…とは言っても、[B]ゴールは一緒[/B]です。学校とは[B]別のプログラム[/B]に手を塵して、[RED]消化不良[/RED]を重ねる前に、一貫校在籍の皆さんは所属校の[B]シラバスの履修[/B]を目標に…先ずは[B][BLUE]基礎の補完[/BLUE][/B]とその延辱ら始めてみるのはいかがでしょうか。[B][RED]ありたりの提案[/RED][/B]ですが、[B][BLUE]履[/BLUE][/B]だから[B][BLUE]多用[/BLUE][/B]され、故に[B]定番[/B]と呼ばれます。但し、[B][RED]弱点発掘⇒補完[/RED][/B]と[B][BLUE]単なる再履修[/BLUE][/B]を混同しないで下さい。[RED]出遅れ[/RED]に気付いて、[BLUE]リスタート[/BLUE]を掛けた…しかし成果が出ない。[BLUE]意欲[/BLUE]も[BLUE]姿勢[/BLUE]もあるのに…。こんなケースも大勢見てました。それは[B][RED]能力差[/RED][/B]ではありません。問題は[B]方向性[/B]です。野球で例えるなら、[B][BLUE]どんなに大な打球でも、ファールでは得点に為らない[/BLUE][/B]のと同じです。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 18:19:51 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中学生／基礎　:開始:終了　火曜日〜土曜日（日・月：休講）</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11396/</link>
      <guid>http://andante-kobetsu.com/course-detail-11396/</guid>
      <description>[RED][B]〜 中学生に必要な基礎学力のバック・アップ 〜[/B][/RED][GREEN]■[/GREEN] [B]教科書準拠テストで教科書をマスター[/B][GREEN]■[/GREEN] [B]定期考査の対策も併せて対応[/B][GREEN]■[/GREEN] [B]「つまずふ所」までさかのぼり、基礎確立を目指す[/B][B][BLUE]遡り学習[/BLUE][/B]に関しては、[B]生徒本人[/B]・[B]講師[/B]・[B]室長[/B]以外には復習や質問の範囲が[RED]漏れない[/RED]点も[B][BLUE]1：1指導[/BLUE][/B]らしい[B]ポイントの一つ[/B]です。科目ごとの学習を“[B]川の流れ[/B]”にたとえると、水の枯れた河川の[BLUE]川床[/BLUE]をいくら[BLUE]掘っても[/BLUE]、[RED]掘らせて[/RED]も、水が湧いて出るのは[B]レアケース[/B]です。これは…[RED]原理原則の把握が不十分[/RED]な状況下で、[B]沢山の類題[/B]を解かされている…様なもので、大人でも子供でも、普通は[B][RED]イヤ[/RED][/B]になります。【定着】の為には確かに或る程度の[B]問題量[/B]は必要ですが、中学での学習は名人芸の習得とは異なります。それよりも、川を上流に向かって[BLUE]遡上[/BLUE]して、その流れの途中に閊(ﾂｶ)えて、水の流れを堰みめている『枯れ枝や土砂』を先ず[B]除去[/B]するのが先決では？。新しい事を始めるのは[B]決断[/B]のつかないものです。しかし、今この文章を読んで[RED]躊躇[/RED]している最中でも、[BLUE]誰か[/BLUE]は先に進み、その[BLUE]誰か[/BLUE]との距離は確実に開こけています。また、[RED]何もしない時間[/RED]や[RED]今までと同じ様な時間[/RED]は[B]遡る[/B](ｻｶﾉﾎﾞﾙ)[B]べは点をより遠く[/B]してしまいます。動くべは、常に[B][BLUE]即[/BLUE][/B]です。</description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 17:55:26 +0000</pubDate>
    </item>
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